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面材張り大壁の詳細計算法 (グレー本 3.3項)
許容せん断耐力 P
a
=
---
kN
壁1mあたり ΔP
a
=
---
kN/m
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⚠ 注意事項 (グレー本 3.3項に基づく)
本ツールは、
「面材を直接軸材に釘打ちする場合」
の計算方法に準拠しています。
下地(胴縁等)を介して打ち付ける場合は、別途「低減係数」の考慮が必要です。
この計算法は、特定条件下(へりあき・縁端距離の確保等)でのみ有効です。
壁体の基本条件
壁高 H
cm
壁幅 W
cm
▼面材・釘の選択 (表3.3.1参照)
定数 k
kN/cm
面材釘耐力 ΔPv
kN
剪断変位 δy
cm
剪断変位 δu
cm
▼構造用合板の強度 (表3.3.2参照)
合板厚 t
cm
剪断弾性係数 G
kN/cm²
剪断強度 τmax
kN/cm²
ヤング係数 E1
kN/cm²
ヤング係数 E2
kN/cm²
面材1 (下側など)
手入力を優先する (連携データ読込時)
面材幅 W
1
cm
面材高 H
1
cm
へりあき e
cm
軸材縁端距離
cm
縦胴縁ピッチ
cm
釘打ちパターン
四方打ち+中通り
三方打ち(上部なし)
縦のみ(川の字)
縦外周のみ(日の字)
外周のみ(口の字)
外周釘ピッチ
cm
中通り釘ピッチ
cm
N = ---
面材2 (上側・追記分)
手入力を優先する (連携データ読込時)
面材幅 W
2
cm
面材高 H
2
cm
へりあき e
2
cm
軸材縁端距離
cm
縦胴縁ピッチ
cm
釘打ちパターン
四方打ち
三方打ち
外周釘ピッチ
cm
中通り釘ピッチ
cm
N = ---
面材が複数枚に分かれる場合に
チェックを入れてください。
許容せん断耐力 P
a
=
---
kN
壁1mあたり ΔP
a
=
---
kN/m
計算過程のサマリー / 根拠
数値を入力すると、こちらに詳細な計算プロセスが表示されます。