面材直張り勾配屋根 詳細計算書 [規定仕様]

■ 適用範囲・注意事項
・本計算書は「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」第3章3.6.1項に準拠します。
・面材のせん断耐力について、屋根勾配による水平投影面積への換算(cosθ乗算)を行っています。

1. 面材と支持材仕様

面材両端部と釘ピッチに90×90以上の受け材を必ず施工して釘打ちできるようにすること。

2. 釘配列と屋根勾配 (1820×910)

寸/10
G:-, fs:-, k:-, Pv:-
引用データ: Ixy = -, Zxy = -, Cxy = -